2007年コンビニ利用率分析

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最近、コンビニはファミマばかり使っている気がする。
そう、自宅の50m圏内にファミマ2店、
オフィスの最寄駅~オフィスまでコンビニはファミマ1店

この状況では、ファミマしか使わなくなるのも当然か。。

そこで、2007年のコンビニ利用率を支払額のパーセントベースで分析してみた。

KONYは、2001年から家計簿をつけており、 2006年12月よりExcelによる完全デジタル化をしたので、 2007年はデジタルデータが1年間とれた初めての年になった。 コンビニについては、コンビニ別につけていたので、 今回のようなコンビニ別利用率分析が可能だった。 やはり、デジタル化すると分析が楽。 今さら、2006年11月以前のものを紙からデジタル化する気は起きないが。。。

■2007年通年(1月~12月)
KONY_convenience_store_2007_1_12.jpg
やはり、ファミマが1位だった。
きっと自宅&オフィス引越後から猛追したのだろう。
利用率にどのような遷移があったのか、
引越前を含む前期と引越後のみの後期に分けて見てみよう。

■2007年前期(1月~6月)
KONY_convenience_store_2007_1_6.jpg
まず、自宅近辺のコンビニだが、2/3に引越をしたため、
引越前はセブンイレブン、引越後はファミマが多かった。
次にオフィス近辺については、5月までは引越前だったため、
圧倒的にサンクスとセブンイレブンの利用率が高かった。
当時は、どちらかというと、
セブンイレブンよりサンクス派だったため、この結果になったのだろう。
きっとガンダムくじもこの結果に貢献しているんだろうな。。

■2007年後期(7月~12月)
KONY_convenience_store_2007_7_12.jpg
見よ!この圧倒的なファミマ利用率!恐るべし。。
ちょっと偏りすぎ。まさか、ここまでとは。もう、ファミマ信者だな。
正直、ほとんどの商品を覚えてしまったしね。。

ということで、ファミマTカードの作成決定
今は届くのを待っているというわけ。
やはり、データは嘘をつかんね。。

皆さんもやってみてはいかがでしょうか?

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