[KONY.NET] タグ「Oracle」による検索結果

ザ・オラクル人間チェック2010

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今年もオラクル社が「ザ・オラクル人間チェック」を開催している。

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日本オラクル新社屋

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今日は、Oracle 11g Release2 のコアテクセミナーに参加するため、新社屋移転以来初めて日本オラクル社を伺った。

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2009神宮外苑花火大会

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昨年行ってとてもよかったので、今年も神宮外苑花火大会(8/6)に行ってきた。

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Oracle OpenWorld Tokyo

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寝耳に水の Sun の買収で話題の Oracle社。
今日は、国際フォーラムで開催されている Oracle OpenWorld Tokyo に行ってきた。
ただ、Oracle のはずなんだけど、なぜか3日連続でクラウドの話題。(苦笑)

20090424_OracleOpenWorldTokyo_003.jpg

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[Oracle]TRIM/RTRIM/LTRIM関数

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以下、KROWN#40912からの引用。

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[Oracle]RACでデッドロック

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シングルインスタンスでデッドロックが発生すると、
alert.logにORA-60が出力されますが、
RACの場合はORA-60は出力されません。

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[Oracle]表領域やオブジェクトのDDLを確認するプロシージャ

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表定義を簡単に確認したい場合は describe コマンドが有効だが、
各種オブジェクトのDDLを確認したい場合は
DBMS_METADATA.GET_DDLプロシージャを利用するとよい。

結果はCLOB型で表示されるので、
line, pagesize, long の値を大きめにしておこう。

【実行例】

SQL> set lin 200 pages 50000 long 2000000000
SQL> select dbms_metadata.get_ddl('TABLESPACE','TBSNAME') from dual;
SQL> select dbms_metadata.get_ddl('TABLE','TABLENAME','USERNAME') from dual;
SQL> select dbms_metadata.get_ddl('VIEW','DBA_EXTENTS') from dual;

[参考]
KROWN#63106 既存の表・索引・表領域のDDL文を作成する方法 (DBMS_METADATA.GET_DDL)

[Oracle]OUI起動中にエラー

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Oracle 10gインストール中に、
OUIを起動するときに以下のエラーが発生した。

Error in CreateOUIProcess(): 13: Permission denied

調べたところ、/tmp が noexec になっていたため、
インストールイメージを /tmp に展開した後、
ファイルが実行できないために発生したようだ。

mount -o remount,exec /tmp

で実行権限を与えて無事OUIが起動した。

<原因(Metalinkより)>

A permission problem with the JRE shell, the CD-ROM mount points, any directories being used (i.e. /tmp), or that the SUN System Administrator has disabled setting the "x" permission via the chmod command, even if you specify 777.

[Oracle]現在時刻をマイクロ秒まで取得する方法

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下記のSQLで取得可能。


SQL> select to_char(systimestamp, 'YYYY/MM/DD HH24:MI:SSxFF') as micro from dual;
MICRO
-----------------------------
2005/11/24 19:00:27.627122

詳細は、SQLリファレンスを参照のこと。
なお、systimestampは9iからの機能です。

共有サーバ接続で動的にSQLトレースを取得する方法

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共有サーバ構成のOracleに共有サーバ接続しているセッションの
SQLトレースを取得する方法を模索していたところ、
共有サーバプロセスをダウンさせることなく、取得したユーザの
SQLトレースのみ取得する手法を確立したので、情報展開いたします。

解は、

DBMS_SYSTEM.SET_EV({sid},{serial#},10046,{level},'');

を利用することでした。
この手法は、KROWNにも掲載されていなかったため、
方法をKONYでアレンジしてみました。

トレースをオンにするときは、levelに12を指定、
オフにするときは、levelを0に指定します。

PL/SQLのループ処理で対象ユーザの全セッションに対して、
EVENT 10046をしかけることなどが可能になります。
動的にオン/オフできる上に、対象ユーザだけなので無駄がなく、
意外に使えそうです。

また、原理を考えると、専用サーバ接続でも使えると思います。

[Oracle]イベントリスト

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Oracleのイベントについて
以下のファイルにリストされています。

${ORACLE_HOME}/rdbms/mesg/oraus.msg

ただし、そんなに丁寧に記述されていない上、
基本的にサポートされないものなので、
ご参考にどうぞ。

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